・自らのキャパシティを知る→キャパを広げる際、コミュニケーションと調べる力が重要
→色々な分野の知識を習得し、それを関連づけていく
→関連づけるときは、文脈(自ら意味づけしながら)として入れる
↓
交互作用=自律調整学習
⇒問題を解くときのヒット率を上げていく(知覚=自己効力)
〇 現代文(田村 p.63~74)
・論理的=再現可能性が高い
↓
基本となる条件設定(方法・手順)がある
・論理性を高めるために、類比・対比・分析・統合・逆説・弁証法・分類といった形式がとられる。
〇 古文単語
〇 古文文法(富井 p.74~93)
〇 古文和訳
(宿題)
・田村 p.63~74
・富井 p.74~93 の読み直し
・ノートの清書
・古文単語
・現代文演習(中級) 2題
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