<内容>
〇前日の古文単語の復習
〇古文の和訳
・文中の時制の助動詞→主語の共有性(二元論的にとらえる)
・「に」の識別
・助詞は後ではなく前に着目
・順接と逆接の意味 など
〇古文の解釈ノート まとめ
・どもー複数 などー例示
・結びの語に注意
→基本は逐語訳であり、それを根拠として選択肢は考慮する場合もある。
〇古文単語のフラッシング②
環境が人をつくる(厳しい環境へ=過去問を一回解いて現状把握)
【宿題】
① ノートを整理する
② 富井 p.74~79 「つ・ぬ・たり・り」
p.126~131 助詞全体の考え方
p.206~211 「にの識別」
③ フラッシングの確認
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